砂漠からダンスフロアへ
出発点は砂漠、進む方向を決めるのはフロア。選曲やつなぎ、テンポは目の前の人々の反応に合わせて変化し、音の細部と観客の動きに耳を傾けます。
リズム、即興演奏、ライブサウンド
電子パッドで奏でるリズムと即興
ブースからフロアまで、音の細部を大切に
サウンドを知るには、2026 年 5 月 9 日収録の Breakbeat セット「Live at RakOle」から。出演については、日程や会場、つくりたい雰囲気を Nimi に直接ご相談ください。
主催者の方へ:機材と設営のご相談
出演前に、DJ ブース、音響設備、接続方法、当日のスケジュールを確認します。会場の情報と使用できる機材をお知らせいただければ、必要な準備を事前に相談できます。
音楽の歩み
2010
サウンドとドラムからの出発
アコースティックドラム、音楽制作、初期の野外録音に取り組む。
2016
ミツペ・ラモンへ移住
クレーターの縁を拠点に、開けた空間の音響と砂漠に適したサブウーファーを探る。
2021
ライブのフィンガードラミングを導入
DJ セットアップにドラムパッドを加え、リアルタイムのリズム即興演奏を行う。
2024-2026
音楽フェスと砂漠のレイヴ
夜明けのセットや Live at RakOle の録音を通じ、独立したベースミュージックのシーンに関わる。
次のイベントに DJ Nimi を
WhatsApp で日程、場所、イベントの種類をお送りください。Nimi から、出演の可否、音楽の方向性、当日の詳細についてご連絡します。
